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そうだったのかブログ

初心者がゲームつくりに、プログラミングに、悪戦苦闘するブログ。

「おかえりblender」再訓練その2・柱をつくりたい1



「おかえりblender」再訓練その2・柱をつくりたい1

はい。

いきなり物体をつくります!
といっても、何ができるはずもないから…

目的

 建築物をつくる。建物とか部屋とか。
 今回は…柱!柱をつくるよ!

前回のおさらい

 オブジェクトモードとエディットモードがある。
 オブジェクトモードが、位置と大きさを編集。
 エディットモードが、形とかを編集。
 よし、これなら柱くらい作れるんじゃないだろうか?

柱はどうやってつくる?

 …角材でいいので、長細い立方体で、いいよね?
 まあ、やってみよう。



 えーと、エディットモードにする。
 で、クリックかな…。



 左クリックは浮き輪みたいのが動くだけ。なんで?

 じゃあ右クリックで…。


 あ、カドがつかめた。

 そのまま右ドラッグでカド移動…。

 

 矢印キーでも動くね。ちっちゃく。
 あれ、また右クリックすると、元に戻っちゃう。

 動かした後、左クリックで、移動確定。と。
 よし、上出来だ(おぃ)

視点移動

 あの、反対側が見えないんですが。



 3Dだから反対側のカドも見たいんですが…。
 どうしたらいいのか。
 よし調べよう。

 …(調べ中)…。 
 いろいろあった。
 参考サイトはこちら
 ありました。
 スクロールボタンを押しながらマウスを動かすと、上下左右がまるみえです。ホイールっていわないのか。しまった。以下スクロールボタンで。
 あと、キーボードとスクロールボタンの組み合わせで。
 「透明な粘土板にのった粘土」を見る、としてかきます。

 粘土板を左右に動かしてみる。
 「ctrl」+スクロールボタンくりくり
 粘土板を持ち上げたりおろしたりする。
 「shift」+スクロールボタンくりくり
 粘土板をコマみたいに回してみる。
 「ctrl」+「alt」+スクロールボタンくりくり
 粘土板を手前と奥に回転させる。
 「shift」+「alt」+スクロールボタンくりくり
 粘土板を左右に回転させる。
 「ctrl」+「shift」+スクロールボタンくりくり

 これで自在に眺めることができます!やった!
あと普通にスクロールボタンで、拡大縮小ができます。


まとめ

  • エディットモードで、右クリックでカドを選択できる。
  • 選択したカドは右ドラッグで移動できて、左クリックで確定。右クリックで移動キャンセル。
  • カドの移動は矢印のキーでもちょっとずつ動かせる。
  • 物体の裏側を見たい時などは「ctrl」「shift」「alt」とスクロールボタンの組み合わせで動かして見る。(自分が動いているのかもしれない)

柱がつくれませんでした:(
次回は、正四面体を、なんだ、長方形の立方体(なんだそれ)にしたいと思います。

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必要な場所だけ画面キャプチャ【Windows10】



画面上の必要な部分だけのキャプチャをしたい時があります。

ブログ記事や各種文書の作成時とか。

いつもショートカットキーを忘れている私。

画面のどの範囲が必要なのかは、いつも同じではないし…。
  • 画面いっぱい
  • アクティブウィンドウだけ
  • 任意の領域
 
おおむねこの3つだけかな?

そしてwindows10の標準装備で作業したい私。

結論から書くと「windows」+「shift」+「S」の画面領域選択と「切り取り&スナップ」だけでほぼ足りるんじゃないかと思いました。

あとは、その理由とかです。


クリップボード上にキャプチャする機能


ワードとかエクセルとかの使用中なら…

  【 クリップボードに画面キャプチャ → ワード等に貼り付け 】

これで十分便利な気がします。

クリップボードにキャプチャするキーとしては、

 ・「printscreen」(画面全体)
 ・「alt」+「printscreen」(アクティブウィンドウ)
 ・「windows」+「shift」+「s」(任意領域のキャプチャができる機能が起動)

参考記事はこちら。
https://laboradian.com/take-screenshot-on-win10/



画面キャプチャしたらそのまま画像を保存する機能


windows10の標準装備でなんとかしたいという前提です。
シンプルシンプル。

「windows」+「printscreen」

このキーでで、画面全体のキャプチャが自動で保存されるそうです。
うん、任意の領域とアクティブウィンドウの場合は?

win10標準装備では、できないのかな?

「windows」+「V」キーで、クリップボードの履歴を有効にできるとありました。
なるほど、でもこの画面から画像ファイルとして保存はできないようです。



切り取り&スケッチ機能


気がつきました。

任意領域を切り取れる「windows」+「shift」+「S」による機能。

これで任意領域を選択するとアクションセンターが開いて「マークアップして共有するにはこちらを…」というような文言がでました。

なんのこっちゃか、それをクリックすると…。

「切り取り&スケッチ」というキャプチャした画像に注釈をいれられる(マークアップというのか)機能が立ち上がりました。そこには保存ボタンもあります。

これでいいのでは?



したいことと、できることを考えてみた

  1. 「windows」+「shif」+「S」の機能で、画面全体、任意な矩形、任意な領域をクリップボードにキャプチャできる。
  2. アクションセンター通知が出るので、必要に応じ「切り取り&スケッチ」機能を使い画像ファイルとして保存する。必要なら画像に注釈とかを入れてから、保存できる。
  3. ワードとか使用中なら、保存しなくてもキャプチャ後に、任意の場所で貼り付けすればそのまま使える。
  4. 「切り取り&スケッチ」で画像に注釈をいれると、クリップボード上のキャプチャ画像に反映される。保存せずともワードとかで任意の場所に張り付ければ、注釈入りのキャプチャ画像が使える。
考え中…。

考え中……。


これは、大変に、便利機能なのではないだろうか。
この機能だけで、画面キャプチャのほとんどが足りるのではないか?
しかも注釈(マークアップというのか)も入れられるし。



さらに便利にできそうな機能


参考記事をよく読むと、この「printscreen」+「shift」+「S」を、「printscreen」キーに割り当てられるとあった。
3つのキーを押すところが、1つのキーで済む。しかも一番イメージしやすい「printscreen」に。


方法
 「windows」+「I」で設定を開いて、簡単操作→キーボード、と進んで、プリントスクリーンの項目で設定。さっそく実行。




まとめ


 windows10の標準装備の「windows」+「shift」+「S」のキャプチャ領域選択と「切り取り&スケッチ」は画面キャプチャとしてかなり使えそう。
 そして、これひとつだけ覚えておけばいいので、とても楽かと。
 当分これでやってみるつもりです。

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「おかえりBlender」再訓練その1



おかえりBlender

 はい。
 挫折(?)していたブレンダーに帰ってきました。

挫折したんかい!

 
 そうです。いや、そうではなくて。
 過去のブログ記事を見る限り、イスとか部屋をつくっていたのですが。結構いい感じになっています。たぶん。うん。
 ひとつは、成果の具体的な活用目的がなかったこと。成果物をみせびらかせるように、がんばりたいところ。
 もうひとつは、自画自賛の喜び。誰もほめてくれなければ、自分でほめましょう!成長しない?継続しないほうが問題です。継続するためには自画自賛も大事大事!
 というわけで、内外二点をあげあげにしてGO!

すべて忘れている

 ブレンダ―のやったことをほぼ忘れました…。
 何年も前なんだろうなあ。
 バージョンも変わってるし。なんかクセのあるソフトだっていわれてるとかなんだとか。
 何から始めればいいんだっけ。

目的からだよ

 はい、目的は創作活動に使う、建物とかを3DCGで作ることです。
 え?3Dの女の子じゃないのかと?
 うん…まあ、それはね。今度今度。

建物をつくるには

 まず・・・必要な用語を覚えよう。
 なんだっけ。基本ページを見て覚えよう。
 よろしくおねがいします。先生。
 さて…

モード

 編集モードがいろいろあって、できることが違うので、その名前とおおまかな役割を覚えよう。
 オブジェクトモード デフォルト。位置や大きさの編集。
 エディットモード メッシュやカーブ、形状を編集。主たる編集モードだとか。重要。
 スカルプモード ブラシで表面を、凸凹させる。
 バーテクスペイント メッシュの頂点、面にペイント。Vキーをおすと、すぐ前のモードに戻るとのこと。多分重要。
 
 テクスチャペイント オブジェクトにぬりぬりしてテクスチャ画像をつくる。
 ウェイトペイント 頂点グループの影響度をペイント。うーん、なんだって?
 パーティクルモード パーティクルシステムがあるときに選択可能だとか。毛を整える。カットして髪型つくるとか。髪は天パってこと?
 ポーズモード ボーン変形させてポーズを編集。アーマチュアオブジェクト選択時に選択できる。うーん、そうかそうか。
主にそういうことのようです。



 デフォのオブジェクトモード、カタチつくるエディットモード、確か、このへんしか使ってないような気もするなあ。
 あとは必要に応じて確認しよっと。

今日のまとめ

  • つくる目的を何かもとう!
  • 自画自賛して日々継続しよう!
  • オブジェクトモードは位置と大きさの編集!
  • エディットモードは、カタチの編集!
 
今日はこれ以上は覚えないぞ。
次は物体を作ってみたいと思います。

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【Javascript】たのしいalert()【初心者目線】


こんにちは。

javascript初心者の管理人ほしなとおるです。

自分達のホームページとかを、見た目で少しでも変な表示を減らして楽しめるものにするために、悪戦苦闘することになるわけです。

そうして学んだこととか遊んだこととかを残そうというわけです。

今回はalert()です。


alert()って

フリーのHTMLエディタで打ってます。
ジャバスクリプトをは、<head></head>の間か、<body></body>の間に記述すればいいらしいです。
でも、HTMLは上から順番に読み込まれて実行されるらしいので、読み込みが全部終わってからスクリプトを実行したほうがエラーが少ないだろうということで、<body></body>の最後に持ってくるほうがいいとか、記事がありました。なるほど。

さて、<script></script>の中に、alert( ); を記述すれば、アラート表示の完成です。
素晴らしい。

カッコ内にいれた数字とか文字とか変数とかが表示されるわけです。



alertは何に使うのか
わたしには、よくわかりません(笑)
でも、スクリプトのエラーチェックにいいみたいです。

javascriptは書いた上から順番に処理が実行される。
エラーを起こした処理の下は実行されない。

ということで、あちこちにalertを仕込んでおけば...

実行されないalertの上にエラーがあるというわけですね!
これがなるほど便利でした!とっても!

他にも、文字列と数字とか、変数と変数の計算とか、結果がうまくいってるのかな?というときに、alert表示させて確認する。とかやってました。

エラーが起きても、計算が変でも、なんか…静かなんですよね…。エラー表示がされないというか。そしらぬふりでだま~っている。そんな感じ。ただ「期待通りに動かない」だけ、という感想。




alertに変数をいれてみる

var とつければ、後に続く文字列が変数になるみたい。(正しくはきちんと検索してね!)

今回はvar strとして、strという名前の変数を多用します。

早速そこに文字列を入れます。文字列はダブルクォーテーションで囲みます。

alert(str);

と記述。そしてブラウザに読み込ませます。アラートが表示されました。簡単って素晴らしい。

…では、alert( "str" ); としたら?(ダブルクォーテーションでstrを囲んでみた)


変数strの中身ではなく、文字列strとして扱われました。strと表示されてます。

文字列扱いだと見た目のまんまに表示されるんですね。

まてまて、知ってるぞ知ってるぞ。

シングルクォーテーション(’)で文字列を囲んでいるjavascriptのブログ記事もあることを。

 

・・・どっちでもいいみたい。普通に表示されたし。

すると?

ダブルクォーテーションとシングルクォーテーションのちゃんぽんは?

alertは沈黙しました。

エラーですよね。絶対。だから、動かないんですよね?ね?


変数を足してみる、つなげてみる…引いてみる(!?)
alertだけの話ではない気もしますが。
変数を足してみます、プラス記号で。
文字列の場合は、つながります。
 
しっかりつながりました。

…疑問発生。引けるのかな?文字列。

引けませんでした。
しかし、alertは表示されました(!)

そして表示されたのはNaN。

…NaNって何?

ならば、ついでに文字列の入った変数の掛け算もやってみる。

結果は、NaNでした。
エラーじゃないってことかな…。


NaNのことを調べてみた
詳細は、詳しくビシッと説明してくれる記事を読みましょう!

ふわっと書くと…
・NaNは、Not-a-Number の略である。
・非数という、特殊な値である。仲間にundefinedとかnullとかがいるそうで。
・結果がおかしくなる計算をすると、NaNという値になる。

…えーっと。値が得られている。それなりに正しく処理されてるからエラーではない。
だからalertが動いている…んだよね?

そもそも文字列から文字列を引く、というのが計算としておかしい、ということか?

「りんご」から「り」を引いたら「んご」になる…ってのは、こりゃだめか。



変数の計算とかを思いつく限りやってみる
じゃあ、せめて文字列をいっぱいくっつけてみる。

くっつきました。
alertにも正しく表示されました。


数字が入った変数の計算と表示
変数に数字をいれてみました。(最初にやっときなさい!)

str1に5を。
str2に21を。
str1+str2をalertに表示させれば…。

26 が表示されました。

当然っぽいといえば当然っぽいですが、なるほど便利な感じです。


文字と数字をごちゃまぜにしたら?
変数に数字+文字を入れました。
それを二つ用意して、alert表示しました。

そうしたら、全部見たまんま表示されてます。
どうやら文字が混じると、全部文字として扱われるということかも。


数字と文字が入った変数で、引いてみる
変数 = 文字 + 数字 ならば。
変数 - 文字 = 数字 にならないだろうか?
引いてみよう。

結果はNaNが表示されました。

…文字が混じっちゃえば、引くなどということはできないのでしょうね。(初心者だから)



諦めずに引いてみる
まてまて。
変数 = 文字列 となってるなら。
alert( 変数 ー 文字列 ); とすれば。
結果は、ゼロとかヌルとか、なんかNaNでないものが表示されるのではないだろうか!?

…。
NaNでした。

いやいや、ならばいっそのこと。
変数 = 文字列 だから。
alert( 変数 ー 変数 ); とすれば。
ゼロとかヌルとか、NaNでないものが表示されるのではないでしょうか!?

…NaNでした。



どんな文字でも表示されるだろうか?
alertに表示できる文字とか、表示できない文字はあるのか?
そんな広大な疑問は、解決できませんから(笑)

まず全角の記号を並べてみました。
変数に !”#$%&’()=~|「空 白」 と入れてalertで表示させます。

ちゃんと表示されました。

次に半角の記号。
!"#$%&'()=~|[ku ha ku] と変数に入れてalertで表示させようとしました。
が、結果してアラートが表示されませんでした。(画面写真はないが)

んで、ダブルクォーテーションが半角もじとして表示されるか、試しました。
str=””””; 
としたら、こうなりました。

エラーですね。これは全くもって、エラーなわけです。

これは後でエスケープ文字として解決することになります。


同じ変数を繰り返し使って表示する
変数strに「飛んで」という文字列をいれます。
それをalertで5回足して表示します。

問題なくつながりました。
足すのはイイですね。


小数点以下の表示はどうなんだろう?
シンプルに、10 ÷ 3 の答えを表示します。

小数点以下第16位まで表示されました。
頑張りますね。


大きい数字はどう表示されるんだろう?
とりあえず、適当におっきい数字を変数にいれました。
いくつになるんだ?
・・・無量大数を超えてる?よくわかんないけど、大きいからいいか。
で、alert表示させてみると…。

何か、電卓で見たことがあるような、eがついた数字が表示されました。
よかったよかった(意味が分かってない)


長い文字列を表示させてみる
alertの表示枠って小さいような気もします。
長い文を表示させて、枠をはみださせることはできるのでしょうか。


…枠が広がってますね。
いくらでも表示させる気かな?

もっと文章を長くしてみると?

おっ!
アラート表示枠にスクロールバーが!
ぜーんぶ表示させるみたいです!頑張る頑張る!


エスケープ文字
前述した、文字列にそのままでは使えない半角文字がありました。
ダブルクォーテーションで囲まれたダブルクォーテーションとか。
(シングルクォーテーションで囲めば可能だって?なるほど、そうか!)
そういう文字を、表示させるのがエスケープ文字というようです。
改行もできるみたいです。

\n が改行。バックスラッシュn、ですね。
¥円マークで表示されることもあるんですけど・・・。今はまだ謎です。

検索したブログ記事にあったエスケープ文字をふんだんに使った例がこちら。

…。
うん。
改行は、使い勝手よさそうですね。あとは ” と ’ とか。
フォームフィード文字ってなんだ?タブ文字というのも謎。

特殊な記号ということでいいのかな?そのうち調べてみます。



おわりに

エラーチェックと計算結果の確認に、とても便利な機能だと感じます。
普通にconsoleに何かの表示をさせる記事を見ますが…。
consoleって、どこですか(汗)
という初心者。
alertは探さなくても出てくれるので、ありがたいなあ。と思います。

エラーチェックに使う機能ってだけじゃないんですよね?きっと。
ほんとは何に使うんだろう…。

そんなわけで、今回はここまでです。
ではでは。

参考記事
【JavaScript入門】今さら聞けない!NaNの使い方と判定方法まとめ
とほほのJavaScriptリファレンス 文字列(String)


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スマホでのwebページ表示崩れ、解決編

こんにちは、ほしなとおるです。

先日、スマホでwebページの表示崩れがありました。

自分がマークアップした自分らのホームページです。

「なおさなきゃ」

ということで、Javascriptに手を出して、直したんですが…。


実は最後まで、直らなかったのです(笑)



スマホのブラウザはChrome。

PCのブラウザもChrome。

デベロッパーツールでスマホ表示も確認して、よし大丈夫!ってとこまで来て…。

FTP。実機確認。

直らず。

何故!

ということで、半分諦め状態だったのですが…。


「他のスマホではどう見えるんだ?」
「他のブラウザではどう見えているんだ?」

と思い、寝床でPSVITA搭載のブラウザで見てみました。

 正しく表示されている。

そして別スマホ(ブラウザはChrome)で見てみる。

 正しく表示されている。


…なんだ?


ためしに問題のスマホで、chromeではないブラウザでみてみる。

 正しく表示されている。


おい。


 おい!

 
  おーい!!

どうも特定スマホの特定ブラウザで読み込んでいるときだけ、表示崩れが起こっていたと推測されるのであった。


とすれば、もうとっくになおっている、という時もあったのではないだろうか。

悲しきかな初心者。

無駄な時間を費やしたというわけか、いや、必要な勉強時間だったのかもしれない。ね、神様。


では、問題のスマホの問題のブラウザ(chromeだが)ではどうやったら正しく表示されるのか?


少し考える。

ブラウザの更新してみよう → 最新版だった。

キャッシュを削除してみよう → 表示がなおった。



 おい。



というわけで、最終的には『ブラウザのキャッシュを削除する』で解決しました。

この部分に関してはjavascriptもプログラムもHTMLも何も関係ないじゃん!

というわけで備忘録になったとさ。


何事も視野狭窄にならずに、常に冷静に、広い視野で行動しなさいってことですね(爆)

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プロフィール



HN:
ほしなとおる
性別:
男性
自己紹介:
PCで創作活動してます。
作画ツールはFireAlpaca、GIMP。
最近UNITYをお勉強中。

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